読書

【歴史】「経済で読み解く日本史(3)江戸時代」上念司:著

「経済で読み解く日本史3 江戸時代」から貧農史観、幕府の徴税権、幕府のマクロ経済政策などについてまとめました
読書

【歴史】「経済で読み解く日本史(2) 安土桃山時代」上念司:著

「経済で読み解く日本史」全5巻の第2巻は安土桃山時代です。 当時の日本は既にグローバル経済に密接に関わっていた(それ故に、海外の動向によって国内経済が影響を受けていた)ことや、信長も秀吉もかなり早い段階から海外を意識していたことが理解できました。
読書

【歴史】「経済で読み解く日本史(1)室町・戦国時代」上念司:著

上念司氏が出版した「経済で読み解く日本史」全5冊セット。その第1巻「室町・戦国時代」の感想をまとめました。
母の介護

【自己啓発】「置かれた場所で咲きなさい」渡辺和子:著・感想と母の介護の思い出

ロングセラー「置かれた場所で咲きなさい」抗がん治療と母の介護で疲れ切っていた時にこの本を手に取り本当に私は救われました。
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【カーリング】「0から1をつくる」本橋麻里:著

この本はトリノ、バンクーバーオリンピックに出場し、その後ロコ・ソラーレを立ち上げ、平昌オリンピックで銅メダルを獲るまでの道のりを辿りながら、単なる追想録ではなくコミュニケーション、チームビルディング、リーダー論などが詰め込まれた内容になっています。
読書

【消費税・経済成長・雇用】「キミのお金はどこに消えるのか」

著者であるジンサンが奥さまの月(ゆえ)さんに経済のことを語るエッセイコミック「キミのお金はどこに消えるのか」略して「キミ金」。 今回は本書の後半部分から消費税の問題、経済成長の問題、貧困の話しと雇用の問題についてまとめてみたいと思います。
読書

【経済】「キミのお金はどこに消えるのか」

「キミのお金はどこに消えるのか」井上純一:著 主に日本の経済について描かれたエッセイコミックです。
読書

【ライフハック】「勝間式超コントロール思考」

この本のタイトルにもなってる「勝間式超コントロール思考」とは、自分の身の回りの問題、例えば人間関係や仕事関係のこと、お金の問題などについて他人や周囲の環境のせいにするのではなく、自分が主体的に周りに働きかけて問題を解決したり、快適な環境を手に入れるという考え方のことです。
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【自己啓発】「修養 自分を磨く小さな習慣」(逆境について考える)

「修養 自分を磨く小さな習慣」新渡戸稲造:著 今回はこの本から「逆境」についてのことを書いてみようと思います。
読書

【自己啓発】「修養 自分を磨く小さな習慣」(継続心について考える)

「武士道」で有名な新渡戸稲造が書いた「修養」。その中から継続心について自分なりに感じたことをまとめました。
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