読書

あらためて心に刻みたい世界一貧しい大統領「ホセ・ムヒカの言葉」

「世界でもっとも貧しい大統領」として知られたウルグアイの元・大統領、ホセ・ムヒカ氏が政界引退を発表した。「豊かさ」や「自由」「人生で大切なもの」は何かというムヒカ氏の言葉には今でも色々と考えさせられますね。
読書

【たった3ステップで書ける!】「人を操る禁断の文章術 (メンタリストDaiGo:著)」

テレビやYouTubeでお馴染みのメンタリストDaiGoさんの「人を操る禁断の文章術」。心理学などのエビデンスをもとにしながら、相手の心を動かし行動してもらえるような文章の書き方を教えてくれます。
読書

【個人で稼ぎたい!】「億を稼ぐ積み上げ力」マナブ:著

フリーランスとして、あるいは副業で「稼ぎたい!」と思うことはありませんか?ブログやYouTubeなどで月に7桁の収益を上げる著者が、個人で稼ぐための考え方や行動指針などをまとめた1冊です。
読書

【まとめ】「経済で読み解く日本史」1〜6巻(上念司:著)

このシリーズは1巻の室町時代から始まり、6巻の平成(と令和2年)までの経済を軸とした日本通史になってます。歴史的出来事と経済は密接に関係していて、経済失政によって人々が困窮すると社会が混乱することをこのシリーズを教えてくれます。
経済

【平成経済の裏側をのぞき見】「めった斬り平成経済史」

大蔵官僚、内閣参事官などの立場で平成の経済の現場を見てきた著者だから分かる平成経済史の裏側をのぞき見できる1冊。
読書

【歴史・経済】「経済で読み解く日本史(6)平成時代」

バブル崩壊、デフレ、リーマンショックなどで不景気が続いた平成時代。この本を読むと日銀や政府の誤った経済政策が日本経済を長期にわたって苦しめたことが分かります。
読書

【小説が読みたくなる!】「(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法」三宅香帆:著

「(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法」 三宅香帆:著 笠間書院 名作といわれる小説(文学作品)を読んではみたもののよく分からない・・・とい...
雑記

枝野さんに読んで欲しい名著「自助論」

ガースーこと菅新総理が唱えた「自助・共助・公助」に対して、エダノンこと立憲民主党の枝野党首が噛みついた! エダノンによると「政治家が自助と言ってはいけない。責任放棄だ」ということらしい。 ...
読書

「ボケて幸せな生き方」から幸せな介護のために大切な3つのこと

介護で苦労してませんか? せめて精神的に少しでもラクになりたくないですか? 今回は映画化もされた「ペコロスの母に会いに行く」の著者、岡野雄一さんが書かれた介護にまつわるエッセイ「ボケて幸せな生き方」から幸せな介護のために大切な3...
読書

【感想】「終わった人」(内館牧子:著)・・・思い出と戦っても勝てない

サラリーマンの定年退職とその後の悲哀を描いた小説。物語の終盤。主人公が故郷に帰郷したとき年老いた父親の介護をしている同級生を訪ねる場面が描かれていて、それが妙に心に残った。今回はそんなサイドストリーについて語ってみたいと思います。
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